2005年07月24日
46分58秒
ナイズの今村です。
先日の調布花火大会は実に素晴らしいものでした。
地震の影響で電車のダイヤが乱れていましたが、多くの方が訪れ、歓喜と拍手があちらこちらで鳴り響いていました。
今日は、古賀とジョギングをしてきました。
タイトルはその走った時間です。
走っていると、足が痛くなりました。
なぜ、こんなにもしんどいのだろう。
そんなことも思いながらも、古賀の真横で走ることを決意しました。
遅れを取らないよう、必死で走りました。
走っている中で思ったのですが、古賀の走るペースは当たり前に変化します。
それは人が生きていく中で、速く走るとき、ゆっくり歩くとき、立ち止まるときと、とても似ていると思いました。
古賀の真横で走ることを継続することは、これから生きていく上で、しんどいことがあっても、きちんと走るということ。
また、私がジョギングが好きな理由に競争ではない点が挙げられます。
古賀を追い抜けばいいのではないのです。
真横で共に走るわけです。
相手に合わせていくこともとても大切だと思います。
そんなことを思いながら、体に体験として植え付け、日々の生活・仕事に役立てていきたいと思ったジョギングでした。
途中はもちろん、とてもしんどかったですが、終わってみると達成感でいっぱいでした。
ナイズの筋肉トレーニングは着々と進行しております。
終わったあとのアクエリアスは美味でした。
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- at 23:19
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